クイック・ドラフト(MID)(2023/02/11)

Plan

ピック方針

緑白のデッキを組む。
クリーチャー16枚、スペル8枚、土地16枚。

優先度 カード
2マナクリーチャー
《蝋燭林の魔女》
《収穫祭の歩哨》
《聖戦士の奇襲兵》
《森林地の先達》
《伝染病の狼》
《物騒な群衆》
1マナクリーチャー
《ガヴォニーの罠師》
《月皇の古参兵》
《うなる狼》
3マナクリーチャー
《儀式の守護者》
《跳ねる狼》
《セレスタスの奉納者》
《哀悼の巡回兵》
4マナクリーチャー
《ガヴォニーの銀鍛冶師》
《捜索隊の隊長》
クラリオン吹きの聖戦士》
スペル
《ほとばしる信仰》
《旧き道の力》
《祝福された反抗》
《狩りの遠吠え》
《農家の勇気》
《支配を懸けた決闘》
《棘茨の鎧》
《蝋燭罠》

2マナクリーチャー

2マナクリーチャーは8枚前後。
このマナ域が多ければ多いほど、デッキが回りやすくなる。
特に集会を持つ2種は、デッキの完成度に差が出るレベル。
集会の達成に貢献しやすい《森林地の先達》の評価が上がった。

1マナクリーチャー

1マナクリーチャーは4枚前後。
集会の達成に大きく貢献するため、1ターン目にクリーチャーを出したい。
幸い、この環境には後半でも仕事ができる1マナのクリーチャーが多いので、4枚前後は入れたい。
《ガヴォニーの罠師》は攻守に渡って活躍できるため、評価が上がった。

3マナクリーチャー

3マナクリーチャーは4枚前後。
1マナや2マナのクリーチャーはパワーが2以下のものが多いので、3マナのクリーチャーには3以上のパワーが欲しい。
そのため、パワーが2の《哀悼の巡回兵》の評価が下がった。
逆に《儀式の守護者》の評価が上がった。

4マナクリーチャー

16枚の土地では出すのが困難なため、評価が下がった。
3マナ以下のプレイアブルなクリーチャーが少ない時に採用する。

スペル

スペルは8枚前後。
効率よくライフを削るためにインスタントが多く欲しい。
そのため、インスタントである《祝福された反抗》の評価が上がった。
クリーチャーのサイズが小さいので《支配を懸けた決闘》の評価が下がった。